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(c)tanuki8 - 画像素材 PIXTA -

    ↑私が撮影した写真

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【新カラー】ライカM11-P、Q3、D-LUX8に”メタルグレー”が登場

Leicaからのメールより

 

 

 ライカM11-P、Q3、D-LUX8に新色「メタルグレー」が登場します。

 

 

 

 

2026年5月29日現在、価格や発売日などは記載されていません。

 

カメラ上部のカラーがメタルグレーになっており、とても格好いいです。エレガントな雰囲気です。

 

 

 

 

ライカQ3(通常カラー)


 

 

 

 

 

Xiaomi 17T Proのカメラでの作例を紹介。光学5倍ズームの実力は?

 

 

 

 Xiaomi Japanの新製品発表会にて、Xiaomi 17T Proの実機で撮影する機会を頂きましたので、作例を紹介します。

 

 

模型などにスポットライトが当てられた、やや薄暗いシーンでの撮影となります。

参考にしてください。

※展示品はグローバル版のため、Felicaマークはありませんが、日本版はFelicaが使えます。

 

 

 

超広角

 

 

メインカメラ

 

 

メインカメラ2倍ズーム

 

 

望遠カメラ5倍ズーム

 

 

 

車の模型を撮影しました。

 

メインカメラ1倍

 

 

メインカメラ2倍

 

 

望遠カメラ5倍

 

 

望遠カメラ10倍

 

 

光学5倍ズームはさすがに綺麗です。

10倍もそこまで細部まで気にしなければ、十分綺麗なものの、車のタイヤの「Xiaomi」の文字が少し潰れています。

 

 

望遠カメラ20倍ズーム

 

 

被写体にもよりますが、晴れた屋外では、20倍ズームまでは十分実用的な画質だと思いました。

 

 

 

その他の作例

 

 

望遠カメラ50倍ズーム

 

 

望遠カメラ20倍ズーム

 

 

 

水槽や水槽の中の魚などもコントラストが高く、くっきり写りました。とても綺麗です。

 

 


 

 Xiaomi 17T Proのカメラは、光学5倍ズームのほか、デジタル10倍、20倍、最大120倍ズームに対応しています。

 

今回は室内の薄暗いシーンでの撮影でしたので、屋外ではまた違った印象になると思いますが、光学5倍は綺麗、デジタル10倍は画質は落ちるものの綺麗、デジタル20倍は細かいところまで見なければ、十分実用的な画質でした。

 

 

さらに上位機種のXiaomi 17 Ultraの望遠性能には及ばないものの、10万円台前半でフラグシップな機能とカメラを備えたスマートフォンを使いたいという方に、Xiaomi 17T Proはおすすめです。

 

 

 

Xiaomi 17T Proの予約はこちら

 

 

Xiaomi 17 Ultraはこちら

 

光学5倍ズーム、ライカカメラ搭載「Xiaomi 17T Series」を発表

 



 

 Xiaomiがスマートフォン「Xiaomi 17T Series」を発表しました。

 

 

 

私は発表会に参加したので、実機を写真で紹介します。

 

 

 

 

「Xiaomi 17T」、上位機種の「Xiaomi 17T Pro」は、ライカ共同開発のトリプルカメラシステムを搭載。望遠カメラが5倍光学にアップグレードされました。

 

多くのユーザーがスマートフォンで思うように撮影できないという声を解決するため、カメラ任せでも綺麗な写真を撮影できるようになりました。

 

 

 

 

Xiaomi 17T Proのみ、QuickShare経由、追加アプリのインストール不要で iPhone や、iPad、MacBook の「AirDrop」とデータの送受信が可能に!

 

 

Xiaomi 17T Pro

⇧Xiaomi 17T Pro実機

 

※今回、載せる実機の写真は、グローバル版のため、Felicaマークが付いておりません。

 

 

 

非常に高級感のあるデザインです

 

 

約 6.83 インチ / 1.5K(2772×1280)有機 EL(AMOLED)ディスプレイ

/ リフレッシュレート最大 144Hz / Xiaomi Vision Care 対応

● プロセッサ MediaTek Dimensity 9500 

● RAM 12GB ROM 256、512GB

● ライカトリプルカメラ(メイン5,000万画素・光学5倍5,000万画素・超広角1,200万画素)/ フロントカメラ3,200万画素

バッテリー容量 7000mAh

● 100W Xiaomi ハイパーチャージ / ワイヤレス充電対応(Qi規格最大10W)

● 防水・防塵対応

おサイフケータイ、NFC対応

● QuickShare経由、追加アプリのインストール不要で iPhone や、iPad、MacBook の「AirDrop」と直接連携

● 重さ 約219g 

 

 

カメラには”Leica”のロゴ

 

 

ペリスコープ望遠、5倍ズーム(115mm・230mmズーム、20倍のAIズームに対応)の望遠カメラを搭載しており、遠くの被写体も綺麗に写し出します。

 

また、ステージモードをTシリーズに初搭載し、ライブなどでの撮影にも適しています。

動画は4K60fpsに対応。

 

 

 

Leica Live Moment

静止した1コマが短い動画で記録されます。iPhoneでいうLive Photosです。動きのあるシーンの撮影にも向いています。音声も記録されます。

 

 

 

シリーズ共通の付属品

ACアダプタ(試供品)/USB Type-Cケーブル(試供品)/SIM取り出し用ピン(試供品)/画面保護シート(試供品)(貼り付け済み) /ソフトケース(試供品)が付属

 

 

価格

12GB/256GB モデル:119,800 円(税込)
12GB/512GB モデル:139,800 円(税込)

※2026年5月28日現在の価格

 

 

グローバル版と比較すると、日本版の価格はかなり抑えられています。

 

 

 

 

 

 

Xiaomi 17T 

Xiaomi 17T

 

● 約 6.59 インチ / 1.5K(2772×1280)有機 EL(AMOLED)ディスプレイ

/ リフレッシュレート最大 120Hz / Xiaomi Vision Care 対応

● プロセッサ MediaTek Dimensity 8500-Ultra

● RAM 12GB ROM 256GB、512GB

● ライカトリプルカメラ(メイン5,000万画素・光学5倍5,000万画素・超広角1,200万画素)/ フロントカメラ3,200万画素

● バッテリー容量 6500mAh

● 67W Xiaomi ハイパーチャージ

● 防水・防塵対応

おサイフケータイ非対応、NFC対応

● 重さ 約200g 

 

 

価格

12GB/256GB モデル:89,980 円(税込)
12GB/512GB モデル:109,800 円(税込)

 

 


Xiaomi 17T Proの横面も格好良い

 

 Xiaomi 17T Seriesは2機種が発表されました。

どちらの機種を選んでもカメラの機能、望遠性能、基本スペックは充実しています。

 

しかし、Xiaomi 17T Proは、Quick share経由でAirDropに対応したこと、おサイフケータイに対応、7000mAhの大容量バッテリー搭載が魅力的です。

 

 

予約開始日:2026年5月28日

発売日:2026年6月4日

 

 

5月28日(木)~6月3日(水)の期間中にXiaomi 17T Seriesを予約&ご購入すると、Xiaomi Tagを無料でプレゼントするキャンペーンも行われます。


対象機種    :Xiaomi 17T Pro / Xiaomi 17T
特典内容    :Xiaomi Tag(1個)をプレゼント
対象販売チャネル:Xiaomi Store各店 / Xiaomi公式サイト(mi.com) / Xiaomi公式 楽天市場店 / Amazon.co.jp
対象期間    :2026年5月28日(木)~2026年6月3日(水)

 

 

Xiaomi 17T Seriesの予約はこちら

 

 

 

 

 

買い切りクラウドの「pcloud」はアップロードする速度も速くて便利

 

 

 私は買い切りのクラウドサービスpcloudを使っています。

先日、5TBのファミリープランを購入しました。

 

 

ファミリープランであれば、購入したストレージを家族で共有できます。
それぞれの容量の割り振りができるため、保存データを家族に見られることもありません。
 
妻に1TBを割り振りしたので、私が使えるストレージは4TBです。
 

 

www.kimi-blog.com

 

 

買い切りクラウドのpcloudはアップロード速度が速い‼️

 カメラで撮影した4K30Pの動画、約29GBをpcloudにアップロードしてみました。

 

約29GBの動画ファイルの転送速度⇨約15分

 

非常に速いです。私が6年前から使っている外付けHDDだと、30分くらいかかりました。それよりも倍くらいの速度でアップロードできました。

 

 

pcloudはMacのFinderに表示できるので、ファイルのやり取りがとても楽

MacのFinder
 
 MacのFinderに常時、「pCloud Drive」が表示できます。
まるで外付けSSDを接続しているかのように、ファイルのやり取り(アップロード&ダウンロード&移動・コピー)が可能です。
 
 
私のMacBook Airのストレージは256GBですが、それに加えて4TBが拡張された感じです(ネット環境時)。
 

 

写真や動画、その他のファイルをクラウドに保存したい方は、サブスク契約が不要のpcloudがおすすめです。

 

 

pcloudはこちら

 

 

写真のみを無制限・無劣化で保存したい場合は、プライム会員がおすすめ

 

 

Xiaomi初となるワイヤレスヘッドホン 「REDMI Headphones Neo」を発表。有線でハイレゾ対応



 

 Xiaomiが初となるワイヤレスヘッドホン「REDMI Headphones Neo」を発表しました。

 

 

最大 42dB のアダプティブ ANC で、ワンタップでノイズを低減

 アクティブノイズキャンセリング(ANC)は、周囲のノイズを最大 42dB 低減し、交通音やオフィスの雑音が気になる環境でも、より快適なリスニングをサポートします。

 

ワンタップ操作や周囲の騒音変化に自動で対応するアダプティブノイズキャンセリングモードにも対応し、ノイズを抑えられるため、移動中や作業中など、シーンに合わせて手軽に切り替えが可能です。

 

 

 

ロスレス再生に対応したハイレゾ有線オーディオ(Hi-Res Audio 認証)

 USB Audio に対応し、ケーブルでスマートフォンやノート PC などに接続すれば、ロスレス再生に対応したハイレゾ有線オーディオを楽しめます。

音のディテールまでこだわりたいユーザーにも、クリアな再生体験を提供します。4 種類のプリセット EQ モードから選べるほか、サウンドを自分好みにカスタマイズして、最適なリスニング体験を実現します。

※ Hi-Resは有線再生時のみ適用

 

 

最長72時間のロングバッテリーで、長距離移動も安心

 1 回の充電で最長 72 時間使用できるロングバッテリーを搭載。

長距離移動や日常での長時間使用でも、充電の手間を減らして快適に楽しめます。

※ANC オフ条件での測定

 

 

発売日

2026 年 5 月 26 日(火)
市場想定価格:7,980 円(税込)
早割価格:6,980 円(税込)
※5月26 日(火)~ 6月8 日(月)に購入した方が対象。

 

 

REDMI Headphones Neoの購入はこちら

 

 

 

 

 

8K60fps動画、5,000万画素の写真撮影が可能な「MISSION 1 PRO」が予約受付中

 

GoProのHPより

 

 

 

 GoProの新しいアクションカメラ「MISSION 1 PRO」が予約受付中です。

 

 

 

価格:税込122,601円

※2026年5月25日現在、Amazonでの価格

 

発売日:2026年6月19日

 

 

 

・1インチセンサー
・8K60fps動画
・5,000万画素写真
・着脱可能なレンズフード
・20m防水
・-20°Cまでの低温環境に対応
・1080p解像度 / 960fpsのスローモーション
・4つのマイクで32-bit float録音
・重さ207g
 
 

 

 
従来のGoProより、センサーサイズが大きくなり、8K60fpsの動画撮影に対応しているのが魅力です。
動画だけでなく、音声録音も強化されているのもうれしいです。
 
 

MISSION 1 PROの予約はこちら

 
 
 

楽天ポイントをiPhoneのSuica残高にチャージできるのが便利

 

 

 私は普段、電車で移動することは少ないです。

そのため、Suicaはあまり使いません。しかし、今度、電車に乗ることになったので、iPhoneのSuicaをチャージしようと思いました。

 

先日、楽天市場で買い物した時の楽天ポイントがあったので、それをチャージしてみました。

 

 

 

iPhoneのSuica残高に楽天ポイントをチャージ

 私は普段から積極的に楽天ポイントを貯めています。

こういう時、ポイントがあると便利です。

 

 

iPhoneの楽天ペイアプリを開きます。

 

 

 右上のSuicaのペンギンアイコンをタップします。

※なお、Suica残高にチャージできるのは通常ポイントのみです。期間限定ポイントはチャージできません。

 

私の場合、通常ポイントが3,244ポイントありました。

 

 

 チャージしたい額を入力します。

今回は1,500円チャージします。

 

 

 

 

チャージ完了!

 

 

 

 

 

 

 

 貯めた楽天ポイントは楽天ペイで使ったり、対応店舗でポイントを使うことなどができますが、Suicaの残高にチャージするのもおすすめです。

 

特に、今月はクレジットカードをたくさん使いすぎたから、クレジットからチャージするのが気に引けるという時なども良いです。

 

カードのSuicaは残高不足になると券売機などでチャージしないといけないですが、スマートフォンのSuicaは、いつでもチャージできるのでとても便利です。

 

 

 

 

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(c)tanuki8 - 画像素材 PIXTA -

↑私が撮影した写真