Kimi-blog

iPad、スマホ、カメラ、家電などについて発信します!よろしくお願いします。

128955378

(c)tanuki8 - 画像素材 PIXTA -

    ↑私が撮影した写真

ブログランキング・にほんブログ村へ

電子書籍リーダーは、直射日光下でも見やすく、長時間の読書でも目が疲れにくいので、おすすめ📖

 

 私は電子書籍リーダーでマンガを読んでいます。

iPadiPhoneでも電子書籍を読むことはできるものの、直射日光下では画面が反射して見づらいです。

 

しかし、電子書籍リーダーの画面は反射しないため、本物の紙のような読書体験ができます。

 

 

 

直射日光下や長時間の読書には、電子書籍リーダーがおすすめ

⇧直射日光下の電子書籍リーダー(端末はBOOXを使っています)。

 

光が反射しないので、とても見やすいです。

また、iPadなどのディスプレイと異なり、バックライトではなく、フロントライトです。そのため、目に負担をかけないので、長時間の読書でも目が疲れにくという特徴があります。

 

私は連続4時間くらい読んでいましたが、全く目が疲れませんでした。

 

 

絵や文字もクッキリ表示されます。

 

 

カラーは鮮やかさはないものの、優しい色味で表現されます。

 

 

 

 

 

電子書籍リーダーの選び方は?

 自分の使っている電子書籍サービスで選びましょう。

例えば、Kindleを使っている方は、Kindleシリーズを、楽天Koboを使っている方はKoboを選べば良いです。

 

 

 

Kindle Colorsoft


New Amazon Kindle Colorsoft | 16GBストレージ、防水、7インチカラーディスプレイ、色調調節ライト、最大8週間持続バッテリー、広告無し、ブラック (2025年発売)

 

 

Kindle利用の方は、Kindle Colorsoftがあります。

カラー対応7インチディスプレイ、防水に対応しています。最大8週間のバッテリーもちです。

 

 


 

楽天Kobo利用の方は、Kobo Libra Colourがあります。

こちらもカラー対応7インチディスプレイ、防水に対応しています。

バッテリーのもちは数週間となっています。

 

 


 

 

 

 

 電子書籍リーダーは、iPadなどのタブレットと異なり、バッテリーのもちが良いのが魅力です。

毎日読書をしても、毎日の充電は不要です。

 

 

 

KindleKobo、他の電子書籍サービスが使いたい方はBOOXがおすすめ

 前述した端末は、KindleならKindleしか読めません。Kindleの端末でKobo電子書籍が読めないということです。

 

複数の電子書籍サービスやピッコマ、ジャンプ+アプリなどを使っている方も多いです。1台で複数の電子書籍サービスを利用したい!!

そんな方におすすめなのが、Androidを搭載した電子書籍リーダーの「BOOX」です。

 

 

 

私も使っているBOOXは、カラーに対応しているのはもちろん、Android搭載なので、タブレットのように自由にアプリを入れることができます。

 

 

GoColor7Gen2


 

 

カラー対応7インチディスプレイ。こちらは防水ではなく、防滴となりますが、micro SDカードに対応しています。

 

 

 

 

電子書籍リーダーのまとめ

 電子書籍リーダーは、直射日光下や室内での見やすさ、長時間の読書でも目が疲れにくというメリットがあります。バッテリーのもちも魅力的です。

 

デメリットを挙げると、スマートフォンタブレットのような高速なレスポンスではなく、もっさりとしているため、そこが好みの分かれるところかな、と思います。

”本を読む”ということに特化しているので、動作の重さは私は気になりません。

 

電子書籍リーダーに表示された書籍は、紙に近いため、自然な読書体験が良いです。

 

 

また、私は読み放題サービスの「Kindle Unlimited」を使っていますが、どんどん読み進めることができるため、読書が楽しいです。

 

電子書籍リーダーを使ったことがない方は、チェックしてみてください。

 

 

 
 

 

 


New Amazon Kindle Colorsoft | 16GBストレージ、防水、7インチカラーディスプレイ、色調調節ライト、最大8週間持続バッテリー、広告無し、ブラック (2025年発売)

 

72508125

(c)tanuki8 - 画像素材 PIXTA -

↑私が撮影した写真