
Leica SL2-SとズミクロンSL 50mmでカボチャを撮影しました。


撮影条件:絞り開放f2.0 露出補正-0.6 JPEG撮って出し
Leica SL2-SとズミクロンSL 50mmの作例

発色が素晴らしい。
特に影になった部分のボケとしっとりとした描写が良いです。




ナチュラルは落ち着きすぎた色だと感じるものの、どのフィルムモードも綺麗です。
ピントが合う最短距離で撮影

この距離がピントが合う最短距離です。これ以上、近づいてもピントは合いません。

番外編:iPhoneのLeica LUXアプリで撮影
ズミルックス 28mmです。



3:2の比率で撮影すると、ブライトフレームが表示されます。
M型Leicaを体感できるので、とても良いです。
Leicaで撮影すると、どんなシーンも絵になります。
Leica SLシリーズには、M型にはないAFがあるため、テンポよく撮影できます。
描写もしっとりとした写りは素晴らしいと思います。色だけでなく、フルサイズセンサーであるため、画質も非常に高精細です。
ISO 6400でも画質の劣化が気にならずに撮影できます。
Leica SL2-S(現行機はLeica SL3-S)はおすすめのカメラです。
Leica SL3-S
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Leica ズミクロン SL 50mm
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