
噂されていた廉価版の「MacBook Neo」が発表されました💻
価格:税込99,800円
※ストレージ 256GB、RAM 8GBモデル。
2026年3月5日現在の価格
MacBook Neoの性能とMacBook Airとの違いは?
M5チップのMacBook Airのディスプレイサイズ(13.6インチ)よりやや小さい13インチLiquid Retinaディスプレイを搭載しています。
またチップはA18 Proで、私が使っているiPhone 16 Pro Maxと同じチップです。

☑️ バッテリー駆動時間 最大16時間
☑️ Touch IDは512GBモデルのみ
☑️ ディスプレイは広色域(P3)、True Toneテクノロジーに非対応
☑️ 重さ 1.23kg(13インチMacBook Airと同じ)
☑️ デュアルスピーカーサウンドシステム(MacBook Airは4スピーカー)
☑️ AirPods、AirPods Pro、AirPods Maxモデル使用時の空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングには非対応
☑️ USB 3(USB-C)ポート、USB 2(USB-C)ポート搭載
☑️ カラー シルバー、ブラッシュ、シトラス、インディゴ
私が驚いたのは、価格は税込で10万円を切ったことと、Touch IDに対応するのは、512GBモデルだけという点です。
頻繁にMacをスリープから復帰させる方が多い方は不便さを感じることもあるかと思いました。ただ、Apple Watchを装着している場合、他のMacBookはスリープを解除できるので、MacBook Neoも同様であれば気にしなくてもいいでしょう。
動画編集やゲーム、イラストの作成など、重い作業をせず、文章の入力やウェブの閲覧、動画視聴などであれば、十分のスペックだと思います。これから進学する学生の方におすすめのMacBookです。
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2026年3月11日発売
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