
動画配信サービスの「Rakuten TV」が改悪です。
購入済みコンテンツであっても、視聴可能期間が2026年12月と期限がつきました。
レンタル作品ならともかく、”購入済み”作品も制限されるのは酷いと思います。
Rakuten TVのサービス自体が終了というなら、まだわかりますが、サービスが継続するのにも関わらず、制限をかけるのはおかしいと思います。
同じことが楽天Kobo(電子書籍サービス)で起きないか心配になります。
私は、ここ10年はAmazonのKindleで電子書籍を購入していますが、それ以前は楽天Koboで購入していました。
その購入済みの本が読めなくなっては困ります。
最近は、他にもゲームソフト(switchやPS5など)など様々なものがデジタルになっています。
今後も購入したのに、利用できない!!という問題が出てこないか心配です。


