
私は普段、iPad Pro(第1世代)を長時間使う時は、バッテリーの消費を抑えるため、「低電力モード」をオンにして使っています。
フレームレートや画面輝度、処理能力が落ちる代わりにバッテリーが長持ちします。
外出時など、充電が気軽にできない時に役立つ機能です。
低電力モードは便利だけど、フル充電のたびに自動的にオフになってしまう...
便利なのですが、夜に充電器に繋ぎ、朝取り外すとフル充電になっています。しかし、その代わり「低電力モード」が自動的にオフになってしまいます。
MacBook Airの低電力モードはオフにならない
毎日、手動で再びオンにするのが面倒です。私はMacBook Airも低電力モードで使っているのですが、Macではフル充電をしても低電力モードがオフになることはありません。
この違いはなんなのだろう、と思っているのですが、OSはどちらも最新です。
私のiPad Proは、第1世代で古いため、それが原因かもしれません。現行の iPadであれば、オフにならない可能性もあります。
ちょっとしたことですが、少し不便に感じている今日この頃です。
iPad Pro 13インチモデル(M5)
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