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    ↑私が撮影した写真

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世界最小インスタントアナログカメラ「Polaroid Go Generation 3」が本日発売




 

 世界最小インスタントアナログカメラ「Polaroid Go Generation 3」が本日発売されました。

 

すでにAmazonでも販売しています。

 

 

Polaroid Go Generation 3

 

 

 

PolaroidのHPより

 

 セルフィーミラーがあるので、セルフィーも撮りやすいです。また、フラッシュを搭載しているので、暗いシーンでも撮影できます。

プリントした写真の大きさはスクエアサイズ(66.6mm❌53.9mm)

 

その他、セルフタイマー、二重露光(シャッターを2回切り、異なるアングルの被写体などを重ねて撮影する機能)、アプリを使い、プリントした写真のスキャンやSNSに共有も簡単に行えます。

 

 

 

 


Polaroid Go Generation 3の購入はこちら

 

 

対応フィルムはこちら

 

 

 

Xiaomi 17 Ultraの購入でPhotography Kitがもらえるキャンペーンが再度始まった

Xiaomi公式楽天市場店より



 

 Xiaomiの1インチセンサーLeicaカメラ搭載の「Xiaomi 17 Ultra」を購入すると、Photography Kitがプレゼントされるキャンペーンが再び始まりました。

 

 

 

【キャンペーン期間:6/3 20:00~ 6/10 23:59

 

 

 Xiaomi 17 Ultraをカメラ代わりに使いたい方は、2段階式シャッターボタン、ズームレバーなどが搭載されているPhotography Kitと一緒に使うのがおすすめです。

 

 

Xiaomi 17 Ultraの購入はこちら


 

 

 

 

Xiaomi 17Tシリーズを本日までに予約すると、Xiaomi Tagがもらえる🏷️



 

 Xiaomi 17Tシリーズを本日(2026年6月3日)までに予約すると、AirTagのように使えるXiaomi Tagがもらえます。

 

 

 

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【Xiaomi 17T Proの作例はこちら】

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 画面のサイズが大きく、Felicaを使うのであれば、Xiaomi 17T Proがおすすめです。フラグシップ並みの基本性能、ライカカメラを搭載しながら、11万円台という価格は良いでしょう。

 

 


Xiaomi 17T Proの予約はこちら


 


 

 

 

 

 

妻のMacBook Pro用にスタンドを購入。Amazonスマイルセールは本日まで‼️

Amazonで購入したスタンド



 

 Amazonで2026年6月2日まで、スマイルセールが行われています。

妻はMacBook Pro(13インチ)とWacomの板タブでイラストを描いています。

 

 

 

長時間の作業だと姿勢が前のめりになってしまうこと、デスクに直接MacBookを置いていると熱がこもって熱くなるため、スタンドの購入を検討していました。

 

 

Amazonで商品を見ていると、いいスタンドを見つけました⬇︎

 

 

 

価格:34%オフ 税込1,980円

※2026年6月2日現在の価格

 

 

猫背や肩こりになりにくいこと、放熱性もあることから、このスタンドを購入しました。

 

3.8-27cmまで高さを無段階調整可能です。

耐荷重20kg、安定性があり、タイピングしても揺れないとのことです。

 

 

まだ届いていないのですが、これで妻の姿勢改善、Macの熱対策ができると思います。

妻もいいスタンドを見つけてくれてありがとう‼️と喜んでくれたので、よかったです。

 

 

私はMOFTのスタンドをMacBook Airで使っています。こちらも軽量、2段階調整できるので便利です。

 

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購入はこちら


 

 

 

VポイントPayのタッチ決済で東京メトロに乗る時、残高からすぐに決済されないので注意⚠️

 

 

 先日、クレカのタッチ決済で初めて東京メトロに乗車したという記事を書きました。

 

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乗車時、改札機でVポイントPayでタッチし、下車時もタッチしました。

Suicaであれば、下車時、改札を通る時タッチすると、即時決済されます。

 

 

VポイントPayの決済も即時だと思っていました。

事前に残高は確認していなかったものの、1,000円以上ありました。運賃は180円ですので、余裕で払えます。

 

しかし、改札を出てから、利用履歴を確認しても反映されていません。

「まあ、反映されるのに数時間かかるのか」というくらいにしか思っていませんでした。

 

その後、他の店舗で残高ギリギリまで買い物しました。残高80円くらいです。

 

 

 

そして翌日の昼頃、「利用可能額が不足しているため、利用できなかった」とメール、アプリの通知がきました。

 

VポイントPayアプリの通知

 

 

残高不足だったため、チャージしてください、という案内も特になく、自分で検索して調べました。

すると、残高をチャージしておくと、後日、再度決済されるとのことでした。

 

 

 

私も残高をチャージし、翌日に決済されるかと思っていましたが、3日後くらいに決済されました。決済後、メールでお知らせが届きました。

 

 

決済されました!

 

 

決済日は、実際の決済日ではなく、東京メトロに乗車した日になっていました。

 

 

 

今回は、チャージ式のVポイントPayで試しましたが、こういう事があるのがわかったので、次回からは楽天カードや三井住友カードなど、一般的なクレジットカードで乗車しようと思います。

 

 

チャージ式のクレカタッチで電車に乗ろうと思っている方は、ご注意ください。

 

 

 

 


 

RICOH GRⅢで撮る東京・赤坂

 

 

 先日、東京・赤坂に行ってきました。

赤坂の街をコンパクトデジタルカメラのRICOH GRⅢで撮影しました。

 

イメージコントロールは、「ポジフィルム調」を使い、JPEG撮って出しです。

 

 


RICOH GRⅢで撮る東京・赤坂


 

 

 

GRⅢの、特にポジフィルム調の重厚感のある写りがたまりません。

スマートフォンで撮影すると、全体的に明るく写り、明暗差が足りないシーンです。

スマートフォンでは真似できない描写です。

 

 

 

中央のビルに反射するビルや民家がいい感じです。

 

 

 

 

手前の木の葉を入れ、葉にピントを合わせて撮影しました。

 

 

テレビでよく外観が映るTBS。

赤坂と言ったらTBSのイメージがあります。

 

 

 

 

 

 

以前、私は「ハリポッター原宿」を訪れましたが、赤坂にもハリーポッターカフェやショップがあります。

 

 

GRⅢで写す”紅”は特に美しいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらはハリポッター赤坂。

原宿の店舗よりも品揃えは少ないものの、混雑していないため、買い物がしやすかったです。

 

 

 

 

 RICOH GRⅢは非常にコンパクトでありながら、APS-Cという大型センサーサイズ、さらに起動も速いため、すぐに撮影できて気持ちが良いです。

 

イメージコントロールを使わないスタンダードの状態でもとてもいい写りです。

 

 

 

 

 

 


おまけ

以下の2枚はiPhone 16 Pro Maxで撮影しました。

 

東京駅キャラクターストアのプリキュアショップと仮面ライダーショップにも行きました。

 

私は放送中の『名探偵プリキュア』が大好きです。

等身大のパネルがあり、大興奮でした。

 

 

平成ライダー2作目の『仮面ライダーアギト』も大好きで、先日もプライムビデオで見返しました(2026年5月31日現在は配信終了)。

格好いい!!

 

 

 

『名探偵プリキュア!』

 

 

東京メトロに、iPhoneのクレカタッチで初めて乗車した。Suicaと異なり、現金での料金と同じだった。

 

 

 東京に行く機会があったため、以前から気になっていたクレジットカードのタッチ決済(クレカタッチ)で乗車してみました。

 

 

 

東京メトロは、クレカタッチに対応しています。

私は電車に乗る際、普段はSuicaを使っています。海外では多くの地下鉄やバスでクレカタッチに対応しています。

 

私の住む街のバスでもクレカタッチに対応しているものの、バスに乗る機会がなく、試せませんでした。特にSuica非対応のバスの場合、乗る時に整理券を受け取り、降りる時に現金で支払うというのが億劫です。小銭がないと車内で両替するのが面倒です。

 

 

さて、東京メトロの東京駅⇨赤坂見附駅まで、Apple Payに入れている「三井住友カード」で乗車しました。

 

東京メトロのHPより

後払い乗車サービス(クレカ乗車) | 乗車券等 | 東京メトロ

 

 

 

SuicaのIC乗車券のタッチ場所ではなく、その手前のクレカタッチのマークが付いている所にタッチします。

※注意点としては、全ての自動改札機がクレカタッチに対応しているわけではなく、窓口隣の自動改札機が対応していました。

 

 

タッチする前にiPhoneのApple Payを起動し、使いたいクレジットカードのFace IDでロックを解除します。

 

タッチするとSuicaのピピッという音とは違う音が鳴ります。

 

下車し、改札を出る時も同じようにタッチするだけです。

 

Suicaと比べると反応はやや遅めなものの、問題なく改札を通れました。

 

 

 

 

料金はSuicaと異なり、現金で切符を買う時と同じ料金だった

 


 Suicaで東京駅⇨赤坂見附駅を利用すると、178円です。

ところがクレカタッチでは現金で切符を購入した時と同じく、180円かかりました。

 

IC乗車券の割引が使えないようです。

 

 

VポイントPayでも乗車できた

 帰りはVポイントPayのクレカタッチでも試してみました。

こちらは残高をチャージして使うタイプのものですが、問題なく乗ることができました。

残高があれば乗ることができます。

 

 

 

 

 今回初めてクレカタッチで東京メトロに乗車しました。

Suicaのように事前にチャージが不要なのがいいと思いました。

 

しかし、JRは対応しておらず、また改札機にかざす時も、Apple Pay⇨カードを選択⇨Face ID解除という操作が必要なのが難点です(iPhoneではなく、物理的なカードのクレジットカードであれば、タッチするだけです)。

 

また、Suicaを持っていない方、外国人観光客もSuicaが不要で、切符も毎回購入する手間を省けるのが良いと思いました。

 

 

 

 

 


 

 

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